これからは子供の保育園

入院中、隣のおばさんの話し声が聞こえてきた笑

2017年3月 7日(火曜日) テーマ:注目

先月、入院をした時に同室のおばさんが面白かったです。
病室は4人部屋で、割と入院患者が入れ替わっている感じでした。
入院5日目あたりになって、新たな患者さんが来ました。
だいたい60歳くらいのおばさんでした。
そのおばさんは検査結果を聞きに来て、その結果が良くなかったので急に入院することになったそうです。

入院初日はいろんな先生たちが病室にやってきて状況を聞いたり、現在飲んでいる薬の話をしたりしに来ます。
そのおばさんのところにも、何人も先生たちが来ました。
病室はカーテンで仕切られているので直接は見えませんが、話声は聞こえます。

私が面白いと思ったのは、おばさんは来る先生みんなに自分が入院した状況を細かく説明していた事です。
担当の先生たちにも薬剤師さんにも看護婦さんにも全く同じ説明をしていました。
おばさんはよく喋るという事は知っていますが、今回の事で本当にそうなんだと納得しました。
おばさんと先生たちの話を最初から最後まで聞いていたので、3回目くらいの会話で笑いそうになりました。

更に、おばさんの家族が来た時もよく喋っていました。
持ってきてもらう荷物の確認をしている時も細かい事まで、いろいろ説明していました。
私はその事が入院生活で一番面白かったです。
ちなみにそのおばさんが豊麗がとても良いって大絶賛していました。
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